2014年5月7日水曜日

5月7日生まれ:Jerry Nolan

ジョニー・サンダースの盟友。ギターのリフから曲が出来たであろうところにハマるドラムを重ねてくれた。


いまもジョニーと一緒にあの世でキメているんだろう。

L.A.M.F. (1977)

自己満足度:5

自己満足度は以下の尺度で勝手に決めます。
5:気持ち良い
4:良い
3:大丈夫
2:つらい
1:聴きたくない

2014年5月6日火曜日

5月6日生まれ:Foo FightersのChris Shiflett

フーファイはギターが常時3本鳴っているので、だれがどれだか良くわかりません。
クリスはテレキャスの人です。但し、ハムバッカーのデラックスなので音からは判別しずらいです。



こんなに長続きするとは思いませんでした。
個人的には音が暑苦しくて、でも大丈夫です。

Wasting Light (2011)

自己満足度:3

自己満足度は以下の尺度で勝手に決めます。
5:気持ち良い
4:良い
3:大丈夫
2:つらい
1:聴きたくない

2014年5月5日月曜日

5月5日生まれ:Adele

声が楽器。登場したときにはずいぶんと聴きました。19歳。
見た目と裏腹に(失礼)、癒やしのヴォーカル。いまのところ失速することなく活躍してますね。


しかし、素晴らしいジャケ写だ・・・詐欺?

19 (2008)

自己満足度:4

自己満足度は以下の尺度で勝手に決めます。
5:気持ち良い
4:良い
3:大丈夫
2:つらい
1:聴きたくない

2014年5月4日日曜日

5月4日生まれ:Little Boots

Dead Disco(かっこいいバンド名だ)のヴォーカルからソロに転身。
メロディのフックはこの人の才能だったのね。


Dead Discoのチープなところを取っ払った感じ。マドンナの域だな。

Hands (2009)

自己満足度:4

自己満足度は以下の尺度で勝手に決めます。
5:気持ち良い
4:良い
3:大丈夫
2:つらい
1:聴きたくない

2014年5月3日土曜日

5月3日生まれ:InterpolのPaul Banks

イギリスで生まれ、NYでバンドを結成。
イアン・カーティスばりのクールなヴォーカルにNYポストパンクなサウンドがみごとに融合している。


このバンドはポストパンクなんだけど、妙にアンセミックな曲があってアガリます。
10周年エディションも出てますね。

Turn on the Bright Lights (2002)


自己満足度:5

自己満足度は以下の尺度で勝手に決めます。
5:気持ち良い
4:良い
3:大丈夫
2:つらい
1:聴きたくない

2014年5月2日金曜日

5月2日生まれ:Lily Allen

芸能一家に育ち、15歳で学校を辞め、アーチストの道へ。
マイスペース(懐かしい)で700万回以上再生されるなど、ネットでブレイクした典型例。マーク・ロンソンのプロデュースワークもドハまりした。


朝から晩までかけっぱなしでも苦にならない、類い希なアルバムです。

Alright, Still (2006)

自己満足度:4

自己満足度は以下の尺度で勝手に決めます。
5:気持ち良い
4:良い
3:大丈夫
2:つらい
1:聴きたくない

2014年5月1日木曜日

5月1日生まれ:Bernard Butler

ジョニー・マー以降にギターヒーローを感じたのはこの人。
初期スエードの曲ではやりたいことを詰め込んだ感じがむんむんします。
当時全曲の作曲を担当していたのもこの人。


必聴です。
グラムの再解釈としては最高ではないでしょうか。

Suede (1993)

自己満足度:5

自己満足度は以下の尺度で勝手に決めます。
5:気持ち良い
4:良い
3:大丈夫
2:つらい
1:聴きたくない